沿革

大中小

『歴史と発展』

1921年にカルフォルニア州オークランドで80名の仕事をもつ女性たちによって結成され、現在では実業界にあっては管理職、または専門職の分野で活躍する女性達によって組織される世界最大の職業分類を有する奉仕団体で世界125カ国に3,200のクラブ、約100,000人の会員を有しています。


日本では・・・・・

1960年に日本最初のソロプチミストクラブが東京に誕生した後、日本リジョンとして飛躍的な発展を遂げ、更に1986年7月には国際ソロプチミストアメリカ連盟に所属する5つのリジョン、即ち、日本北リジョン、日本東リジョン、日本中央リジョン、日本西リジョン、日本南リジョンに分かれ、各リジョンの会員は全国各地で地域のニーズに応じ積極的な活動をしています。

 

沖縄クラブは・・・・・



≪初代会長 翁長 君代≫

≪日本リジョンガバナー 千 嘉代子 様≫

 


 

 

国際ソロプチミスト沖縄は、1975年10月25日、国際ソロプチミスト鹿児島のスポンサーにより、日本で49番目、南リジョンでは、8番目のクラブとして認証され、30名で発足。

地域にあって、青少年の育成、DV被害者自立支援地域継続事業等と共に「女性と女児の生活向上」の為、明るく平和な世界を願い、奉仕の喜びを持って活動を行っております。

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